週1のレッスンでマスワリ達成!
隔週 のレッスンでもマスワリ達成できます。
オンライン レッスンも開催中
癖が付いたら直すのが大変!

講座でマスターできる5つの力

  • ①ブレないストローク

    筋肉(インナーマッスル)の使い方をマスター
  • ②正しい狙い方

    目の使い方ーをマスター
  • ③マスワリに必要な安定したブレイク

    本当に安定するブレイクをマスター
  • ④ポジショニング力

    正確な撞点と力加減が出来る方法
    をマスター
  • ⑤安定したフォーム

    足腰から安定したフォームをマスター

年間延べ1000人をレッスン

例えば目にしても、利き目が右の人、左の人。
さらに利き目が右でも視力は左のほうが良い人や、
ガチャ目の方など 様々な生徒さんがいらっしゃいます。
1人1人に合わせた最適な方法を教えます。

マスワリを達成された生徒さんの声

  • 50代・男性 埼玉県

    1.マスワリ前の平均練習頻度
    週1でした。
    2.マスワリ前のレッスン頻度
    月2~3回のペースです。
    3.特に効果のあったレッスンポイント
    目の使い方、だと思います
    4.初めてマスワリを出したときの印象
    あれ?
    出しちゃった
    今の絶対マグレですよね
    5.次の目標
    マグレでなくて出せる、くらい
    頻度としては月イチくらい出せたら良いです

    ありがとうございました!。
  • 40代・男性 千葉県

    1.マスワリ前の平均練習頻度
    週1。
    2.マスワリ前のレッスン頻度
    お試し1回
    3.特に効果のあったレッスンポイント
    目の使い方
    4.初めてマスワリを出したときの印象
    ラッキー
    5.次の目標
    キュー切れのコントロールと出しの精度を上げたい。
  • 40代前半・男性 茨城県

    1.マスワリ前の平均練習頻度
    その前の1年間平均して、週に1~2回の練習でした。最初の半年はレッスンだけでした。
    2.マスワリ前のレッスン頻度
    週に一回のペースです。
    3.特に効果のあったレッスンポイント
    肩甲骨の使い方と、息を止めない、キューの方向を何となく見る(合ってますよね??)という点、フォーム解析もこんなにこじってるのかということがわかった点で効果的でした。
    4.初めてマスワリを出したときの印象
    かなり薄い9番だったので入ったときは、ほっとしました。会計士試験受かったときより嬉しかったです。
    5.次の目標
    B級??ボーラード100がまだです。
  • 30代後半・男性 千葉県

    1.マスワリ前の平均練習頻度
    週1。
    2.マスワリ前のレッスン頻度
    2週に一回くらい。
    3.特に効果のあったレッスンポイント
    目の使い方、肩甲骨の使い方、鎖骨の意識。
    4.初めてマスワリを出したときの印象
    レッスンで学んだを意識してショットできていたので、以外と落ち着いて最後まで撞ききることができた。
    5.次の目標
    連マス。他人とのゲームでマス割。まだまだ出たとこ勝負なのでネクスト精度、判断能力の改善。
  • 30代前半・女性 神奈川県

    フリーフォーマット
    「ビリヤードをはじめて1年でマスワリなんか簡単にでるよ」
    そう町田プロに言われた時は衝撃でした。
    その時ビリヤードを始めてもうすぐ2年9ヶ月が経過する時だったからです。
    週4ペースで練習していても、上達を感じてはいませんでした。

    とりあえず、町田プロに見ていただいた所、酷いクセを複数持ってしまっている事が判明し、一からビリヤードをやり直す位の大きな修正をする事を決意しました。

    それからはとにかく辛かったです。今まで入ってた球が入らず、試合でも負けてばかり。
    でも町田プロに何度も励まされ、絶対に見放さず、根気強く指導していただいたおかげで
    半年後には見違える程、上達する事が出来ました。結果がきちんと出ました!
  • 20代後半・女性 千葉県

    1.マスワリ前の平均練習頻度
    3〜4時間を週に4回くらいです。9割が1人撞きだったので、ひたすら練習していました。
    2.マスワリ前のレッスン頻度
    週に1回くらいです。
    3.特に効果のあったレッスンポイント
    自分の利き目や骨格に合ったフォームを教えてもらったことです。
    4.初めてマスワリを出したときの印象
    6番あたりからマスワリの予感がして緊張してしまいましたが、縮こまらずキューを出そうと意識して思った通りの出しで取り切れました。
    感動を忘れないように、ビリヤードのノートに配置と出し方と1球ずつの心境を記録しました。
    5.次の目標
    連マスはもう達成したので、次はハウストーナメントで優勝することです。
ビリヤード専門誌(全国紙)
「ビリヤードCUE'S」に掲載

マスワリ育成コースはどうやって完成したのか?

講師:日本コーチングプロビリヤード協会 コーチングプロ 町田 直

現在の生徒数 : 62名 2021.8月
年齢 : 8歳〜84歳
クラス : 初心者 〜 A級

・目の使い方、筋肉の使い方を覚えて確実にレベルアップ
・どんなスポーツも関節の動きをコントロールする事で最大のパフォーマンスを発揮できます

かれこれ20年ほど前、私も初心者でした。私の練習は毎日センターショットとボウラードで2時間。その後、華台で撞ているA級の人たちのプレイを2時間観察。この繰り返しでマスワリを出すまで1年かかりました。この練習量からすると、はっきり言って遅い方です。さらに2回目のマスワリまでは、そこから半年もかかりました。そして1日練習を休むと、初心者に戻るくらい酷かったです。今思えば、”無駄”なことをしていたなと思います。”無駄”ならまだ良い方で一番問題なのは、変な癖が付くことです。私の場合は癖の塊だったのです。

鏡を見たりビデオを撮ったり、トッププロの動画を見たりと色々試してみましたが、根本的にフォームが固い。ストロークが汚い。という状態が続きました。

私は体が固いので、もう限界なのかなと思っていました。
そんなとき、気分転換にビリヤードは素人の鍼師の友人とビリヤードをしたことを機に考えが変わりました。
彼は体もそんなに柔らかくなかったのですが、私よりフォームが綺麗でストロークも滑らかだったのです。
私は初心に戻って、素人の彼に質問しました。

私「何かスポーツしてた??」
友人「いや、そうじゃないんだけど、ビリヤードで必要な筋肉を考えると○○筋と○○筋の使い方が大事かなって」

私はこのとき、その筋肉がどのことなのか、全く聞いたことのない名前で理解できませんでした。
それから身体理論を勉強しはじめて色々なことを学び、ついに限界と思っていた自分を超えることが出来たのです。

そして筋肉の使い方を広めるためにレッスンをスタートさせました。

ところが、筋肉の使い方を教えていっても上手くなる生徒さんは3割程度だったのです。まずぶつかった問題が、毎日教えないとすぐに元に戻ってしまう。ということです。自分の癖を取るときは当然毎日練習していました。しかしレッスンでは最短でも週1しか教えられません。

そこでどうすれば教えたことが継続されるのか、たどり着いたのが記憶の仕組みです。脳の仕組みは全て解明されていなくても、週1のレッスンで成果を出すには十分なほどでした。

こうして効率的にできるようになったおかげで約8割の方に成果が出るようになりました。つまり5人に4人は成果が出ている状態です。

実はこのときに、マスワリ育成コースを公開しようと考えていました。しかしこの段階ではまだ2割の方には成果が出ていなかったため再考した結果、見送りました。5人に1人は効果無しというと結構多いですよね。

そしてこの答えが目の使い方でした。5人に1人の方は、そもそも真っ直ぐ見ることが出来ないのです。筋肉の使い方、脳の仕組み、そしてマンツーマンレッスン。どうやってもマスワリが近づいてきませんでした。

これは本当に大変でした。
そしておそらくこの部分を教えれる人は少ないのではないでしょうか。
少なくとも私は20年以上ビリヤードをしていますが、まだ出会ったことがありません。

目について英語の文献や、目の専門家、他のスポーツや武道、色々な情報を手に入れて試していった結果、ついに成果が出たのです。 そして目の使い方を最初に教えたほうが全員に有効ということが判り、週1レッスン、練習も週1でマスワリが出来るコースが完成しました。

※人によっては隔週でも大丈夫です。

毎月新規受付2名様まで
少人数限定で結果の出るレッスン!

入会されてすぐにマスワリ達成される方は非常に稀です。
マスワリ出すまでレッスンいたします。そのため定員に限りがありますので、
お申し込みは毎月2名とさせていただております。

特別価格

目の使い方、筋肉の使い方:全3回

(1レッスン2時間制)27,000円(3回合計)

3名様まで同時にレッスンします

継続レッスンは1回2,000円!(120分)

オンラインレッスンは受け放題 月3,000円!

レッスン日時:月火水 10時〜23時 土日 9時〜13時
場所:千葉県流山市江戸川台 東武アーバンパークライン 江戸川台駅より徒歩8分
駐車スペースあり。
※オンラインは、お問い合わせください